ドラゴン・ストラテジーFXは勝てない? 実践して検証した結果はどう? 感想と口コミ

ドラゴン・ストラテジーFXは
トレンドが強く出たタイミングでエントリーします。

ベースはブレイクアウトを狙うトレードロジックです。

初心者から中級者向けの人気ツールになっています。

発売元はグローバル・ロイズ。

クロスりテインリングのグループ会社で
FX商材業界大手です。

今までに画期的なツールや商材を次々とリリースしています。

ドラストFXはレンジ相場ではひたすら待ちます。

そうやって使わないと勝つことに繋がりません。

ブレイク狙い以外にもレンジでの
逆張りなども手法としてはあります。

しかし初心者ならまず王道手法を身に付けること。

ドラゴン・ストラテジーFXは
王道手法を身に付けるにはいいツールです。

勝てないとか何かといろいろ言われているドラストFX。

実践して検証してみたいと思います。

ドラゴン・ストラテジーFXの公式販売ページはこちら


ドラゴン・ストラテジーFXのエントリールールは至ってシンプル

2つの矢印サインが一致した時

ドラストFXのエントリールールは
マルチタイムフレームを応用したエントリールールです。

大きな時間足でトレンドが出現した時
5分足でトレードしている場合、
1時間足と同じ方向のサインが出たとします。

これはトレンドが出現しているということ。

ここでエントリーすれば高い確率で勝てます。

レンジ堂場ではサインが出ても見送ること。

レンジでは利益が出づらいですから
利益に繋がりやすいタイミングを待つことも大事です。

トレンドフォロー手法で大きな利益が出やすいです。

しかし初心者がいきなり大きな利器を狙うことはNGです。

ドラストFXを使いこなせるまで慣れてから
ロットを上げるようにしましょう。


ドラゴン・ストラテジーFXで勝ち続けるコツは?

相場の天井と底を最初から把握しておくこと

ドラストFXは特に推奨する時間足はありません。

しかし15分足くらいでトレードするのがいいでしょう。

像場の天井と底を判断するために
役立つツールにPIVOTがあります。

PIVOTはドラストFXのインジケータと相性も合います。

ほとんどの相場には天井と底が存在します。

エントリーする前にあらかじめそれを把握しておくこと。

相場の天井と底を考慮に入れずにトレードするなら
勝てるようにはならないでしょう。

特にレジスタンス・サポートラインは見ておきましょう。


ドラゴン・ストラテジーFXの3種の神器とは?

ドラゴン・ストラテジーFXには3つのツールが付属しています。

・ドラゴンアローズ

・ドラゴンメーター

・ドラゴンバンド

です。

この3つのツールを使いながら
売買タイミングを判断していきます。


ドラゴンアローズ

ドラゴン・ストラテジーFXの
エントリーサインこそドラゴンアローズです。

決まったルール通りに使うことでその精度は高まります。


ドラゴンメーター

ドラゴンメーターはチャートの左側に表示されるメーター。

ストキャスティクスやMACDを応用したインジケータです。

ドラゴンメーターと矢印サインの方向が同じになれば
エントリーのチャンスと言えます。


ドラゴンバンド

ドラゴンバンドは独自のポリンジャ―バンドをアレンジしたバンド。

レンジ相場の時はバンドの幅が狭くなり、
トレンドの出現時にはその幅が広がります。

決済のルールはドラゴンバンドに基づいて行います。

・・・

これらの3つのツールを使いこなせるようになれば
あなたもドラゴン・ストラテジーFXで利益が出るようになります。

・・・

ドラストFXは勝てないと決めつけている人がいます。

ネット上では勝てなかったとアップしている人もいます。

しかしこういう人に限ってあまり実践していないもの。

勝てないと言っている人が初心者なら
なおさら信用できないもの。

実際にドラストFXを使いこなせているのでしょうか?

ベースとなるルールをまずは守って実践してみる・・・

エントリー前に相場の状況を把握しておく・・・

これらのことを心がければ
ドラストFXで高い精度で勝てます。


ドラゴン・ストラテジーFXの総括

ドラゴン・ストラテジーFXは王道手法をツール化したもの。

多くの日本人は新しもの好きの傾向にあります。

しかし王道スキルや手法は決して廃れることがありません。

このドラストFXで王道手法の
トレンドフォローを学ぶのもいいでしょう。

そのために絶好のツールと言えます。

しかもこのツールは使い方が細かく規定されていません。

スキャル、デイトレやスイングなど
さまざまなスタイルに使えます。

自分が主に取り組んでいるスタイルに応じて
実践することが出来ます。

どんなトレードスタイルで使う時にも
相場の天井と底を事前に予測しておくことですね。

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